住民の皆さん1人につき 10,000円分の稲美町地域振興商品券を交付します!
物価高騰の影響を受けている住民の皆さんへの支援や地域経済の活性化を目的に、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、1人あたり10,000円分(500円券×20枚)の稲美町地域振興商品券を交付します。交付対象者 令和8年3月31日時点で、稲美町の住民基本台帳に登
物価高騰の影響を受けている住民の皆さんへの支援や地域経済の活性化を目的に、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、1人あたり10,000円分(500円券×20枚)の稲美町地域振興商品券を交付します。交付対象者 令和8年3月31日時点で、稲美町の住民基本台帳に登
月曜日休館(月曜日が祝休日の場合は翌平日が休館)☎079-437-5589以下の博物館の催しは、オンラインか往復はがきでの事前予約が必要。詳細については、考古博物館ホームページをご覧ください。講演会「ひょうご五国の縄文遺跡~その特徴をさぐる~」日 時
「播磨町教育大綱」の理念を骨格とした、第3期「播磨町教育振興基本計画」に基づき、本町の特色ある教育のさらなる充実に努めてまいります。5月号は、「播磨町の教育」の重点項目と取り組みをお知らせします。問合せ播磨町教育委員会 教育総務課 ☎079‐435‐0533地
月曜日休館(月曜日が祝日の場合は翌平日が休館)☎079-435-5000ひょうたんで人形や楽器をつくろう郷土資料館の畑で収穫したひょうたんを使い、千代紙や色マーカーを使って人形や楽器(マラカス)を作ります。日 時 5月9日(土)10時~12時場 所 学習室
投 票 日 5月24日(日)投票時間7:00~20:00【告示日】5月19日(火)【投票できる人】・平成20年5月25日以前に生まれ、令和8年5月18日時点で、稲美町に引き続き3カ月以上住所を有している日本国民の人・最近住民票を異動された人、これから異動される
南部子育て支援センター北部子育て支援センター(0歳児)令和7年4月2日以降に生まれた乳幼児わくわくさろん身長と体重の測定の後、同じ年齢のお友達と楽しい時間を過ごしましょう。▶日 時 5月13日(水)9時20分~1
令和8(2026)年5月号▶桜前線が駆け抜けていきました。足早に、まちは淡い桃色から次の彩へと移ろいでいます。世界的な気候変動で「二季」化が進む季節の巡り。だからこそ、短くてもうららかで過ごしやすいこの今を大切にしたいですね。年度初めの慌ただしさも、ようやく落ち着きだしたころ
町教育委員会では、町文化財保護審議会の答申に基づき、3月17日(火)、文化財2件を新たに町指定文化財に指定しました。町内の文化財は、国指定1件、県登録1件、町指定が18件となりました。※「播州葡萄園醸造場遺跡」は平成18年に「国史跡 播州葡萄園跡」となったため、町指定を解除し
南部子育て支援センター 北本荘3丁目2-31日曜、祝日休館 ☎079‐437‐4188子育て講座「ベビーマッサージ」ホホバオイルを使ったベビーマッサージです。日 時 5月29日(金)10時~11時場 所 南部子育て支援センター対 象 令和7年12月~8
第13回 播磨町長杯将棋大会日 時 6月7日(日)8時45分~16時45分(受付時間8時45分~9時15分)場 所 中央公民館費 用 一般1,500円、小学生1,000円(当日支払い)※ 一般クラスに出場の小学生は1,500円となります。申込み 6月3日(木)
母子・父子家庭か生活保護家庭などのお子さんに奨学金を支給します。対 象 学校教育法に規定する高校などに修学している子どもの扶養義務者ただし、次のような場合はひとり親家庭等子女奨学金の支給はできません。①申請者と同一世帯全員の所得の合計金額(令和7年中)が350万円以上
出土品等から縄文時代と弥生時代の生活を比較し、共通点や相違点を探ります。と き 4月25日㊏~6月28日㊐9時30分~17時ところ 県立考古博物館費 用 一般500円、大学生400円、70歳以上250円、高校生以下無料問合せ 同館 ☎079-437-5589 📠0
と き 4月24日(金) 10:00ところ コミュニティセンターホール投票日 5月24日(日)告示日 5月19日(火)問合先 稲美町選挙管理委員会 ☎079-492-9131
下水道の仕組みや役割が分かります。無料。と き 5月23日㊏10時~12時ところ 加古川下流浄化センター定 員 50人(抽選)申・問 4月20日㊊9時~27日㊊9時にホームページで同センターへ☎079-424-1313 📠079-424-1314
月曜日休館(月曜日が祝休日の場合は翌平日が休館)☎079-435-5000春季特別展「くらべてみよう!縄文のくらしと弥生のくらし」縄文時代と弥生時代のくらしを紹介・比較し、二つの文化の共通点や違いを探ります。日 時 4月25日(土)~6月28日(日)9時30分
協働推進課住民協働係 ☎079‐435‐2364こどもの権利条例について大人も考える機会先日、播磨町青少年問題協議会が開催されました。播磨町の子どもに関する様々な出来事について学んだり、話し合う機会として開催されています。播磨町では、町内在住の小学4年生から中
文化会館(コスモホール)☎ 079-492-7700 📠 079-492-7878休館日:4月 6 日(月)・13日(月)・20日(月)・27日(月)佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2026関連企画 G.ビゼー作曲「歌劇カルメン」ハイライトコンサート関
それぞれの春にむかって1年生は、1月28日〜30日に、2泊3日でハチ高原へスキー教室に行ってきました。初めてスキーに挑戦する生徒がほとんどの中、自然の厳しさも味わいました。中学生になって初めての宿泊を伴う校外学習をとおして、集団生活でのルールや約束など、大切なことを意識しなが
生まれてくる赤ちゃんをRSウイルスから守るためにワクチンを接種しましょう。対象者 接種時点で妊娠28週0日から36週6日までの妊婦※過去の妊娠時にRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある人も対象です。交付方法 妊娠届出時に予診票・接種券を交付します
(加古川市と合同で開催します)と き 5月12日~令和9年3月16日 毎週火曜日 10:00~12:00(全40回)※初回のみ9:30~12:00ところ 加古川市総合福祉会館(加古川市加古川町寺家町177-12)内 容 ろう者と日常的な会話ができる程度の手話の