播磨町

家庭教育コラム(68) 播磨町家庭教育推進委員会

子どもたちのかがやく未来のために ー家庭でできることー親子のコミュニケーションタイムを親子のコミュニケーションは、子どもの成長に欠かせない大切なものです。特に小学校低学年の頃は、親の愛情を確かめたくなると、「ねえ、ねえ」と話しかけてきます。親が聞いてあげると子どもは安心し

播磨町

あんぜん・あんしん 暮らしのメモ帳(播磨町)

新社会人の皆さんもご注意ください!「美容医療サービスのトラブル」確認ポイント事例SNSの広告で見つけた美容クリニックで全身脱毛の広告をみて出向いたところ、高額な契約を勧められて契約をしてしまった。解約したい。ひと言助言●美容目的の施術の場合は、緊急性が低い事が

稲美町

こんにちは♡保健師です(稲美町)

感謝の言葉でストレス軽減新型コロナウイルス感染症の流行に伴う生活様式の変化から、ストレスを感じることが増えた人が多いのではないでしょうか。ストレスを減らすおすすめの方法は「感謝の言葉を率直に伝える」というものです。この方法は感謝の言葉を言われた人にも、伝えた人にもストレス

稲美町

いなみっこ広場の開催事業(6月開催分)

[申込必要]・1歳児の会(タッチセラピー) 6月 7日(火)・遊びの会(親子遊び) 6月25日(土)※申込開始日は、5月17日(火)です。[申込不要]・ツインズ(多胎児ママの会) 6月 3日(金)・0歳児の会(ふれあい遊びと座談会) 6月 9日(木)問

稲美町

知ってて損なし!! 認知症を楽しく学ぼう(稲美町)

認知症は誰でもかかる可能性のある脳の病気です。認知症になっても安心して自分らしく暮らせる町にするために、誰もが認知症について理解を深めることが大切です。この機会にぜひ認知症について学んでみませんか?この講座は認知症サポーター養成講座として実施しますが、まずは認知症につ

兵庫県

消費者セミナー

金融広報アドバイザーの光森司さんから、キャッシュレス決済の種類やメリット・デメリットなどを学びます。参加無料。と き 5月31日㊋14時~15時30分(予定)ところ 県加古川総合庁舎5階定 員 60人(先着)申・問 5月24日㊋までに電話またはファクスで県東播磨消

播磨町

播磨町 緊急通報システム (あんしんボタン)

高齢者などが急病や事故など万が一のときに、近隣の方の協力により速やかに援助が受けられるようにあんしんボタンを貸与します。高齢者が急病などの際にボタンを押すと受信センターにつながり、相談や緊急対応ができます。▼対象 町内に居住する日常生活に常時注意を要する状態にある75

稲美町

ふれあい交流館5月のイベント情報

ふれあい交流館☎ 079-492-7700 📠 079-492-7878休館日:5月2日(月)・16日(月)さつき盆栽展季節の盆栽・山野草を多数展示します。と き 5月27日(金)~29日(日) 9:00~17:00(ただし、29日(日)は15:0

稲美町

住宅に関する補助金(稲美町)

住宅の購入費や改修工事費などにお使いいただける補助金制度があります。対象者や対象要件などの詳細は、町ホームページをご覧いただくか、下の各問合先までお問い合わせください。

播磨町

国際交流 イン はりま(播磨町国際交流協会)

国際交流会を開催します。近隣に在住の外国の方々と一緒に文化紹介やゲームで交流しませんか?▼日時 5月22日㈰ 午前10時30分~正午(午前10時15分~受付)▼場所 中央公民館 ホール▼費用 会員 無料、非会員 1千円(小中高生については、お問い合わせください)

兵庫県

「かこむ」の催し

①シニア交流サロン気軽におしゃべりを楽しめます。趣味や地域活動の仲間づくりの場としても。参加無料。と き 第2・4月曜10時30分~11時30分(祝休日の場合は翌日)所・問 かこむ(県加古川総合庁舎1階)☎ 079-421-1136 📠079-421-1148②東

播磨町

播磨わくわく出前講座

▶問合せ 企画グループ☎079(435)0356住民の皆さまが主催する会合や催しに町職員や専門家が出向き、町政の現状やくらしの中で知っていると役立つ内容の講座を行います。まちづくりについて理解を深めていただき、住民と行政が協働して、住みよいまちをつくることを目的としてつく

播磨町

成年後見相談でお話しませんか?(播磨町)

▶問合せ 総合相談窓口 ☎ 079(430)6000社会福祉士がお待ちしています。▶日時 5月10日(火)、24日(火)10:00~16:00(予約優先)▶場所 福祉会館成年後見サロンを開きます!5月10日の相談日13:30~14:30は、気軽におしゃべり

播磨町

住宅改造助成制度(播磨町)

高齢の人や障がいのある人が住みなれた住宅で安心して自立した生活を送るために、既存の住宅を改造する場合、その費用の一部を助成しています。※必ず工事契約締結前に申請が必要です。※申請は原則として、1世帯1回限りです。※前回の助成決定時点の世帯状況から新たな対象者が生じた場