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2021年4月の投稿記事一覧



稲美町立子育て交流施設 いなみっこ広場がオープンします 2021.04.15.

竣工式  5月5日(水・祝) 10:00~
場 所  いなみっこ広場(いなみ野水辺の里公園南側)
利用開始日時

子育て支援エリア  5月5日(水・祝) 13:00~
福祉会館エリア   5月11日(火)   9:00~
*福祉会館エリアの利用予約は、5月6日(木)9:00から受け付けます(5月・6月分の予約をあわせて行います)。
開館時間 9:00~17:00(福祉会館エリアは、許可を得たときは、22:00まで利用可能)
休館日  毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)・年末年始(12月28日~翌年1月4日)
誰もが安心して子育てができるコミュニティーの拠点として、子育て交流施設(いなみっこ広場)をご利用ください!




令和3年度「トライやる・ウィーク」(播磨町) 2021.04.15.

昨年度はコロナ禍で、例年行ってきた各事業所での5日間の体験活動(5月)を、地域での1日間の奉仕・清掃活動(11月)に変更して実施しました。今年度は、5日間の体験活動を実現できるよう、時期を10~11月とし、内容などについて協議を重ねています。
実施の際には、事業所の皆さまのご協力をどうぞよろしくお願いします。
▶問合せ
学校教育グループ☎079(435)0545
播磨中学校   ☎079(437)8147
播磨南中学校  ☎078(943)6622




まちづくりアドバイザーがお届けする「まちアド通信」(播磨町) 2021.04.14.

企画グループ ☎︎079(435)0356

自治会運営手引が完成しました!
令和2年11月から自治会長有志10名によるプロジェクトチームで検討してきた自治会運営手引が完成しました。この手引は、播磨町での自治会運営の方法についてまとめたものです。播磨町では全自治会のうち約4割の自治会の会長の任期が1年です。そんな中、プロジェクトチームで話し合った結果、「初めての自治会長の不安がなくなる実用的な手引」がこの手引のねらいになりました。
例えば、自治会長になったらどこからどんな書類が届くか、いつまでにどこに提出するかや、よくある困りごとのQ&Aなどをまとめました。順次、新しい自治会役員のみなさんに配布しています。
わたしもほしい!という方は住民グループまでお問い合わせください。

【まちづくりアドバイザーとは】 播磨町では、多様化・複雑化する地域の課題やニーズに、より細かく対応するため、2020年度より「まちづくりアドバイザー」を配置しています。自治会活動やコミュニティ活動、自主的なまちづくり活動について専門的な視点から支援します。




播磨町 子育て応援 すくすくタイム 2021.04.14.

▶問合せ こども窓口 ☎079(435)0366

母乳育児のトラブルのお話
母乳育児をされているママさんから母乳育児のトラブルとして「乳首が切れて痛い」「しこりができて痛い」とよく聞かれます。
授乳時のくわえさせ方が原因になっていることもあります。
上手にくわえさせられているかのチェック方法として、次の5つの項目を確認してみましょう。
①赤ちゃんの鼻とママの乳頭が向かい合っている
②赤ちゃんの下唇からおっぱいをくわえさせ下唇が外を向いている
③乳輪まで深くくわえられ、乳頭を赤ちゃんの口の中深くまで入れている
④授乳中に乳首に痛みがない。
⑤授乳後の乳首の形がつぶれていない。

授乳中によく聞かれるトラブルの対処法として
乳首が痛い
産後すぐの場合、おっぱいが授乳に慣れていないため乳首が痛く感じることがあります。乳首の皮膚がしっかりすれば痛みがなくなることが多いです。馬油などを塗りラップをして皮膚を保護し、乳首をケアしましょう。
しこりができて痛い
母乳がたまりおっぱいにしこりができることがあります。しこりをそのままにしておくと乳腺炎になる可能性もあります。赤ちゃんにしっかりと飲んでもらうことでしこりを解消します。
抱き方を変え、母乳をいつもと違う方向から飲ませることでしこりが消えていきます。またしこりのあたりを乳腺にそっておさえながら授乳すると効果的です。
赤ちゃんもママも授乳に慣れていないとうまく授乳ができません。上手にくわえさせることでごくごく飲んでくれるようになります。

播磨町では授乳相談を毎月予約制で行っています。相談内容は次のとおりです。
・実際に授乳をしながら、抱き方や吸わせ方などのアドバイスをします
・赤ちゃんの体重や哺乳量測定をします
・授乳回数やミルク量、乳房ケアの方法など、ママと赤ちゃんに応じたアドバイスをします
・卒乳の相談や妊婦さんの授乳に備えての相談も受け付けています
相談をご希望の方は、こども窓口までお申し込みください。




あした天気になぁれ(稲美町) 2021.04.14.

ひろげよう こころのネットワーク
令和3年度「人権教育・啓発に関する事業」のお知らせ
人権教育課では、稲美町内に人権文化を広めていくため、様々な事業を計画しています。どうぞご参加ください。
①自治会別人権学習「ふれあい学習会」
町内自治会の公民館や集会所で、年1 回、身近な人権課題やまちづくりについての「ふれあい学習会」を開催します。時期や学習内容については、自治会長、生涯学習推進員(人権学習担当)、ふれあい学習アドバイザーを中心にご相談いただき、事務局で日程調整後、各自治会の担当の人からお知らせしていただきます。
②人権啓発講座「ほっとホットセミナー」
各方面から講師をお招きし、様々な人権課題について、豊富なご経験に基づき講演していただきます。当日、直接会場にお越しいただければ、どなたでも参加することができます。開催日時や講師については、決定次第、広報などでお知らせします。
③体験から学ぶ人権講座「稲美町じんけんわくわくスクール」
小学生と保護者を対象に、様々な人と出会い、自然、文化にふれあい、人権尊重の心を育むことを目的とした「体験型人権学び講座」を開催します。各小学校を通じて講座生を募集し、5月中旬から開講する予定です。
④人権大会・フェスティバル・研究大会の開催
・第35回稲美町人権大会(こころあった会) 8月29日(日) 文化会館コスモホール講演会
講師 テレジンを語りつぐ会 代表 野村路子こ さん
テレジン収容所の幼い画家たち展 8月24日(火)~29日(日) ふれあい交流館2階
・2021いなみ人権・福祉フェスティバル   12月4日(土) 文化会館コスモホール
講演会 講師 児童精神科医 医学博士 夏なつ苅かり 郁いく子こ さん
・第41回稲美町人権・同和教育研究大会   令和4年1月29日(土) 役場本館4階コミュニティセンターホール
町内の学校園・地域団体・職場における人権・同和教育の実践発表と情報交換の場です。
講演会 講師 西光寺(水平社運動発祥の地)住職 清きよはら原 隆りゅうせん宣さん
(問合先)人権教育課 ☎ 492-2550




おおきくなーれ 子育て支援センター(播磨町) 2021.04.13.

たまには、お母さんにもご褒美を!!
子育て支援センターを利用しているお母さんたちに、「今、一番したいことは何ですか?」と、聞いてみると、「ひたすらゆっくり寝たい」「一人でゆっくりお風呂に入りたい」「友達とカフェに行って美味しいスイーツを食べたい」という答えが返ってきました。つまり、「自分の時間が欲しい」ということなのかもしれません。一日のうちのほんの数時間だけで、それは決して、長時間でなくてもいいのです。
毎日、子どもを、追いかけたり、抱っこしたり、自分のことを、後回しにして、くたくたになるほど、子育てに追われているのです。
忙しさで、心に余裕がなくなり、気が付くと、子どもを、怒鳴ってしまうなんてことになるかもしれません。
そうならないために、毎日頑張っている自分に、ご褒美をあげてください。お母さんもどこかでストレスを、発散させないと、笑顔でいられなくなります。子育ては、一人でしなくていいのです。身近にいる家族や、保育園の一時預かり、ファミリーサポートなどを、上手に利用しながら、自分
の時間を楽しんでみましょう。しっかりリフレッシュできた後は、新たな気持ちで、子育てに、向き合うことができるはずです。
まずは、罪悪感を持たず、素直に「助けて」「手伝って」「預かって」と、相手に言うことから始めてみては、どうでしょうか。
たまには、お母さんも、自分にご褒美をあげましょう。




不妊・不育症治療費の一部を助成をします(稲美町) 2021.04.13.

不妊や不育症治療に取り組まれているご夫婦を支援するため、特定不妊治療、一般不妊治療、不育症治療について治療費の一部を助成しています。所得制限を撤廃し、より多くのご夫婦を支援できるよう拡充しました。
◎特定不妊治療・・・体外受精及び顕微授精
◎一般不妊治療・・・タイミング法及び人工授精など
◎不育症治療・・・妊娠しても流産や死産を繰り返す場合の検査・治療

(助成内容)

特定不妊治療 一般不妊治療 不育症治療
対  象
(主な要件)
①県の特定不妊治療の助成を受けた夫婦(事実婚を含む)
②治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満  など
①一般不妊治療を受けた夫婦
(事実婚を含む)
②一般不妊治療の開始時において妻の年齢が43歳未満  など
①不育症治療を受けた夫婦
(事実婚を含む)
②不育症治療の開始時において妻の年齢が43歳未満  など
対象費用 指定医療機関で受けた医療保険適用外の特定不妊治療に要した費用(特定不妊治療に至る過程において精子を採取するための手術も含む) 医療機関における一般不妊治療に要した費用に係る本人負担額(保険適用・適用外は問いません) 医療機関における不育症の治療費等(検査料を含む)に係る本人負担額(保険適用・適用外は問いません)
助成回数・
助成年度
40歳未満 6回まで
40歳以上43歳未満 3回まで
1月から12月までの診療分で、連続する2年度 1月から12月までの診療分で、
通算で5年度
助成額 1回あたり上限10万円
(治療内容によっては5万円)
1年度あたり上限5万円 1年度あたり上限10万円

※詳しくは、下記までお問い合わせください。
この記事の全般については     こども課 育児支援係 ☎492-9155
県の特定不妊治療費助成については 加古川健康福祉事務所 地域保健課 ☎422-0003
または兵庫県ホームページ




ひょうごラジオカレッジの 受講生追加募集 2021.04.12.

毎週土曜の朝7時から30分間、ラジオ関西で放送する講座を聴き、はがきやメールで感想文を提出するひょうごラジオカレッジの受講生を募集します。テキストは毎月自宅へ郵送します。
対   象 県内在住の50歳以上の人
費   用 年間6,000円
申込・問合 5月10日㊊までに所定の申込書を郵送、持参で
ひょうごラジオカレッジ事務局
〒675-0188 加古川市平岡町新在家902-3へ
☎ 079(424)3343  📠 079(424)3475




~移住・結婚に伴う補助制度のお知らせ~(稲美町) 2021.04.10.

お試し居住補助金
移住を目的として、町内でお試し住宅を利用した場合の家賃などを補助します。
■補助金額
お試し住宅を利用した期間の家賃、仲介手数料及び家賃保証保険保証料の合計額(上限18万円)
※ただし、家賃は平成30年4月1日から令和4年3月31日までのうち最長6カ月間を対象とし、月額3万円を上限とする。
■補助対象者
平成30年4月1日から令和4年3月31日までの間にお試し住宅に入居し、次のいずれにも該当する人
1.お試し住宅入居前の1年間、以下の地域以外に在住していること
令和2年3月31日以前:兵庫県内
令和2年4月1日以降:稲美町・加古川市・高砂市・播磨町
2.お試し住宅を利用する目的が転勤・進学以外であり、稲美町に定住する意思があること
3.申請者が、お試し住宅の賃貸契約の名義人であること
■用  語
お試し住宅:町内にある民間の賃貸物件で、一般社団法人兵庫県宅地建物取引業協会加盟の不動産仲介業者が仲介するもの
家賃:お試し住宅に係る1カ月分の賃料で、共益費、管理費及び駐車場代を除いたもの

結婚新生活支援補助金
結婚を機に、町内で新生活を始める新婚世帯に対して、住居費用(購入・賃借費用)及び引越費用を補助します。令和3年度から補助を受ける要件を緩和し、補助額の上限を拡充しました。
■補助金額
新居に要した費用及び引越費用の合計額(上限30
万円)
※千円未満の端数がある場合は、切り捨てた額
■補助対象者
令和3年1月1日から令和4年3月31日までの間に婚姻届を出し、受理された夫婦のうち、次の要件を満たしている世帯
1.夫婦の所得金額の合計が400万円未満の世帯
2.対象となる住宅が町内にあり、居住・住民登録していること
3.婚姻届が受理された時点での年齢が、夫婦どちらも39歳以下であること
■用  語
新居に要した費用:新居の購入費、賃料、敷金、礼金、共益費、仲介手数料など
引越費用:新居へ引越しするために、引越業者または運送業者へ支払った費用




広がれ!こころのバリアフリー(播磨町) 2021.04.08.

毎年4月2日は国連が決めた「世界自閉症啓発デー」です。
2007年12月の国連総会において、全世界の人々に自閉症を理解してもらう取り組みを進めるため、毎年4月2日を「世界自閉症啓発デー」(World AutismAwareness Day)とすることが決議されました。
日本でも、毎年、世界自閉症啓発デーの4月2日から8日までの1週間を「発達障害啓発週間」と定めています。週間中は、自閉症をはじめとする発達障害について広く啓発するため、シンポジウムの開催や全国のランドマークのブルーライトアップなどの活動を行っています。
皆さんも、世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間をきっかけに、自閉症をはじめとする発達障害についての知識・理解を深めてみませんか。
発達障害とは
発達障害は、脳機能の発達が関係する障害です。発達障害がある人は、コミュニケーションや対人関係をつくるのが苦手です。また、その行動や態度は「自分勝手」とか「変わった人」「困った人」と誤解され、敬遠されることも少なくありません。それが、親のしつけや教育の問題ではなく、脳機能の障害によるものだと理解すれば、周囲の人の接し方も変わってくるのではないでしょうか。
政府広報オンラインでは、発達障害のある人を理解するために、自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害など、主な発達障害の特徴を紹介しています。
▶︎問合せ 福祉グループ
☎079(435)2361
播磨町地域自立支援協議会
☎079(437)3456




「国道2号(平野工区)の4車線化事業」 が認可されました 2021.04.06.

「国道2号(平野工区)の4車線化事業」が、国土交通省から都市計画法の規定による事業計画の認可を受けました。同法の規定により、事業認可の関係資料を縦覧しています。
◆事業地=国道2号坂元交差点から平野交差点
◆縦覧場所=加古川土木事務所、加古川市道路建設課
◆縦覧期間=令和11年3月31日まで
問合 加古川土木事務所道路第1課
☎ 079(421)9344  📠 079(421)0072




オリンピック聖火リレーを観覧しよう!(東播臨海広域行政協議会) 2021.04.05.

オリンピック聖火が加古川市にやってきます。
観覧エリアを用意していますので、この機会に見に行こう!

日  時  令和3年23日(日)17:00ごろ
場  所  鶴林寺(加古川市加古川町北在家424)
※当日は交通規制のため、車での来場はご遠慮ください。
※新型コロナウイルス感染防止のため、会場への入場には定員を設けています。
(申込多数の場合は抽選となります)
対  象
(ア)加古川市、高砂市、稲美町、播磨町にお住まいの小学生未満の子どもと保護者(2人1組)
(イ)加古川市、高砂市、稲美町、播磨町にお住まいの人(1人まで同伴可 ※ただし、中学生以下 は保護者の同伴要)
申込方法 4月23日(金)(必着)までに、⑴対象者(アまたはイ)(2)住所(3)氏名(4)年齢(5)電話番号(6)同伴者の氏名・年齢・電話番号を書いて、郵送かファックス、またはメールで申し込んでください。
申  込  先
〒675-8501 加古川市加古川町北在家2000 加古川市役所 政策企画課
FAX 079(424)1370   Eメール kouiki@city.kakogawa.lg.jp
※当選者の発表は、5月10日(予定)までに、当選者のみ文書により通知します。
問  合  せ 東播臨海広域行政協議会(加古川市政策企画課内)☎079(427)9765
※応募前にこちらの注意事項をご確認ください。




ふれあい交流館3月のイベント情報 2021.04.05.

ふれあい交流館
☎ 079-492-7700 📠 079-492-7878
休館日:4月5日(月)・19日(月)

あたご大学生入学式・進級式
令和3年度の高齢者大学「あたご大学」の入学・進級式を行います。
と き 4月15日(木) 受付  9 :00~ 開式 10:00~
ところ コスモホール

いなみ野山野草展~春~
春を飾る山野草が、皆さんをお待ちしています。
と き 4月24日(土)~25日(日) 9:00~17:00(ただし、25日(日)は16:00まで)
ところ ふれあい交流館 研修室・ギャラリー
主 催 稲美町・稲美町教育委員会
主 管 <ふれあい交流館サークル>いなみ野山野草の会




新型コロナウイルスワクチン接種について 播磨町【3月15日現在】 2021.04.05.

詳細が決まりましたら、案内をお送りします。また、ホームページなどでもお知らせします。
▶ワクチン接種を実施する場所と日程
集団接種と個別接種を行う予定です。
ワクチンの流通状況や時期により、受けられる場所や、集団接種か個別接種かが異なります。
※集団接種は、中央公民館で5月中旬以降の土・日曜日に行う予定です。
(3月号で4月以降とお知らせしましたが、医療従事者への接種が遅れているため、5月中旬以降になる予定です)
▶案内(接種券)送付時期
65歳以上の人 4月中旬以降
65歳未満の人 6月以降
(3月号で65歳以上の人は、3月中旬以降とお知らせしましたが、4月中旬以降になる予定です)
▶ワクチン接種の受け方
完全予約制です。次の3つの予約方法があります。
※いずれも、送付された接種券(案内と一緒に届きます)を手元に用意して、予約してください。
方法① 予約アプリのQRコードから予約する
方法② コールセンター(3月25日開設)へ電話をして予約をする
☎0 1 2 0(748)567(平日9:00~17:00)
方法③ 役場内の特設窓口に行って予約をする(4月中旬)




播磨町 郷土資料館 4月イベント情報 2021.04.03.

☎079(435)5000
4月の休館日 5日、12日、19日、26日

土器・埴輪をつくろう
粘土で土器や埴輪などを作り、2週間後、野焼きで焼き上げます。
※作品は25日㈰午後3時以降に持ち帰れます。
▼日時
▽作品づくり 4月11日㈰ ①午前10時~、②午後1時〜
▽野焼き 4月25日㈰午前10時~午後3時(参加時間30分程度)
▼場所 学習室ほか
▼定員 ①②各先着8人
▼費用 400円
※事前に申し込みが必要です。
火おこし器をつくろう
舞ぎり式火おこし器を作り、火おこしに挑戦します。
▼日時 5月1日㈯午前10時~午後1時
▼場所 学習室ほか
▼対象 小学4年生以上
▼定員 先着8人
▼費用 500円
※事前に申し込みが必要です。
ビー玉木琴をつくろう
八角形の立体的な木琴がやさしい音色を奏でます。
▼日時 5月3日㈷午前10時~11時30分
▼場所 学習室
▼対象 小学生
▼定員 先着8人
▼費用 300円
※事前に申し込みが必要です。
火おこしに挑戦しよう
舞ぎり式火おこし器を使った火おこしが体験できます。
▼日時 5月5日㈷午前10時~正午
▼場所 玄関前
※無料。当日、受け付けします。




コスモホール4月のイベント情報 2021.04.03.

文化会館(コスモホール)
☎ 079-492-7700 📠 079-492-7878
休館日 4月5日(月)・19日(月)

佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2021関連企画
喜歌劇『メリー・ウィドウ』ハイライトコンサート ~ええとこどり
関西で活躍するオペラ歌手がピアノの生演奏とともにお贈りします。
楽しいお話もあり、初心者でも楽しめます!
井原敏行(Pf.MC)  迎肇聡(バリトン)  端山梨奈(ソプラノ)
中川正崇(テノール) 北野智子 (ソプラノ)
と き 4月18日(日)
開 演 15:00予定
入場料 [全席指定] 500円 ※未就学児入場不可
企画・制作 兵庫県立芸術文化センター
※入場券 のこりわずか

第29回コスモ吹奏楽祭
町内の2中学に加え、近隣の学校の吹奏楽部、コスモシンフォニックウィンズなどの団体で吹奏楽祭を開催します。
と  き 7月4日(日)
開  演 14:00(開場13:30) 全席自由
要入場整理券(無料) 5月8日(土) 9:00~発行開始
※4歳以下のお子様の入場はお断りします。

*新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、催しの中止や、座席数の変更等がある場合があります。予めご了承いただきますようお願いいたします。

COSMO 夢コンサート
毎月第1水曜日の夜にお楽しみいただいている夢コンサートは、本年度リニューアルして再開しますので、しばらくお待ちください。再開については広報などでお知らせします。

 




あんしんボタンをご利用ください(稲美町) 2021.04.03.

あんしんボタン(緊急通報システム)は、高齢者が急な発作や突発的な事故など万が一のときに、胸にかけたペンダントか端末機器の『緊急ボタン』を押すだけで、近隣の協力者などに助けを求めることができるシステムです。自宅に電話回線のない人でも使用できます。また、有料で見守りセンサーを設置できます。詳しくは、お問い合わせください。
対   象
①65歳以上の1人暮らしの高齢者
②65歳以上の高齢者世帯(ただし、 要介護3以上の認定を受けた高齢者がいる世帯に限ります)
近隣協力者 緊急時にご協力いただく近隣協力者が原則3人必要です。
費 用 負 担 世帯の収入に応じて費用負担があります。(町民税非課税世帯は無料です)
問 合 先 健康福祉課 高齢福祉係 ☎492-9137




第5次播磨町総合計画 2021.04.03.

令和3年4月からスタートする新たな総合計画を策定しました。
問合せ 企画グループ☎079(435)0356

今後10年間のまちづくりの方向性を示す新たな「総合計画」が令和3年4月からスタートします。
人口減少や少子高齢化など、全国で見られる問題が今後播磨町においても同様に加速していくことで、多くの課題が顕在化することが予測されます。こうした課題に的確に対応し、将来を担う子どもたちをはじめ地域のすべての人が、播磨町に住んで良かったと思えるよう、播磨町がめざす将来像を描き、その実現に向けてどのようにまちづくりを進めていくのかをまとめた総合計画についてご紹介します。
総合計画を分かりやすくまとめた概要版は、広報はりま7 月号( 6 月24日発行)と一緒に配布します。詳しい内容を記載した本編は6月以降に役場、中央公民館、各コミセン、土山駅南交流スペースで閲覧することができます。また、図書館では貸出も行いますのでぜひご利用ください。
新しい総合計画のポイント
①持続可能なまちづくりを実現するため、SDGs の目標と紐づけた計画に
②人口対策に特化した「第2期播磨町まち・ひと・しごと創生総合戦略」を戦略プロジェクトとして基本計画内に位置づけ

他詳細は播磨町ホームページにてご覧ください。




春季特別展「弥生時代って知ってる? -2,000年前のひょうご-」 2021.04.02.

水田稲作の開始など、現在の暮らしの元となった弥生時代を紹介します。
と き 4月17日㊏~7月4日㊐9時30分~18時(入場は17時30分まで)
ところ 県立考古博物館特別展示室
料 金 大人500円、大学生400円、高校生以下無料
問合せ 同館 ☎079(437)5589 📠079(437)5599




一部の公共施設でFree Wi-Fiが 利用できるようになりました(稲美町) 2021.04.02.

町では、来庁者の皆さんの利便性の向上などを目的として、一部の公共施設に無料公衆無線LAN(FreeWi-Fi)を整備しました。お立ち寄りの際は、ぜひご利用ください。
利用方法:各端末のWi-Fi ネットワーク設定画面で「INAMI_Free_Wi-Fi」を選択し、利用規約に同意のうえ認証を受けてください。
SSID:INAMI_Free_Wi-Fi
認証方法:電子メールまたはSNS アカウント(Facebook、Google、Twitter、Yahoo! JAPAN)による認証
利用可能な公共施設
・稲美町役場       ・いなみ文化の森
・いなみ野体育センター  ・いなみアクアプラザ
・いなみっこ広場(子育て交流施設)
※各施設における実際の利用可能エリアは、各施設でご確認ください。
※いなみっこ広場(子育て交流施設)は、5月5日(水・祝)オープン予定です。
※その他利用規約や詳細は、町ホームページをご確認ください。
問合先
企画課 情報係 ☎492-9130




県立考古博物館 4月イベント情報 2021.04.02.

☎079(437)5589
4月の休館日 5日、12日、19日、26日

春季特別展「弥生時代って知ってる?―2千年前のひょうご―」
弥生時代は、水田稲作や金属使用のはじまりなど現在のくらしの元となる社会変化が起こった時代です。本展では、歴史を学ぶ子どもたちを含めた幅広い年齢層の人が興味をもてるよう様々なトピックをわかりやすく紹介します。
▼期間 4月17日㈯~7月4日㈰
▼時間 午前9時30分~午後6時(入場は5時30分まで)
▼場所 特別展示室
▼観覧料 大人 500円 大学生 400円(各種割引有り)高校生以下無料

オンライン講演会「弥生人と漢人(あやひと)の浜」
▼日時 5月15日㈯午後1時30分~3時
▼場所 講堂
▼講師 石野博信(当館名誉館長)
▼定員 72人(予約が必要)
▼締切日 4月27日㈫
講演会「望塚銅鐸を復元する」
▼日時 5月22日㈯午後1時30分~3時30分
▼場所 講堂
▼講師 竹下邦彦(兵庫県立相生産業高等学校)、篠宮正((公財)兵庫県まちづくり技術センター)
▼定員 72人(予約が必要)
▼締切日 5月4日㈷
講演会「発掘でわかったひょうごの弥生時代」
▼日時 6月12日㈯午後1時30分~3時
▼場所 講堂
▼講師 多賀茂治(当館館長補佐)
▼定員 72人(予約が必要)
▼受付期間 4月13日㈫~5月25日㈫
【申込方法】 オンラインか往復はがきでの事前予約が必要です。定員を超える場合は、抽選となります。詳細については、考古博物館ホームページをご覧ください。




各種利用券の申請をお忘れなく!(稲美町) 2021.04.01.

高齢者優待利用券(バス券・タクシー券)の申請を受け付けています
高齢者の生活行動範囲の拡大と社会参加を支援するため、バス券・タクシー券を交付しています。
※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、郵送でも申請を受け付けています。郵送をご希望の場合はご連絡ください。
【対象となる人】
(1)稲美町に住所のある65歳以上75歳未満の人で、下記の両方にあてはまる人
①令和2年度の住民税非課税世帯の人(同じ世帯の人全員が非課税)
②自宅で生活しており、外出時にバス・タクシーの利用が必要な人
(利用券の有効期間は令和3年4月1日から令和4年3月31日まで)
(2)稲美町に住所のある75歳以上の人で、下記の両方にあてはまる人
①後期高齢者医療保険1割負担の人  ②自宅で生活しており、外出時にバス・タクシーの利用が必要な人
(利用券の有効期間は令和2年8月1日から令和3年7月31日まで)
※すでに令和2 年8 月以降に利用券の交付を受けた人については、令和3 年8 月頃からの申請になります。
【窓口の申請に必要なもの】
・本人確認できる書類(保険証、免許証など)
・印かん(本人が署名できない場合)
※代理の人が申請する場合は、代理人の本人確認書類が必要です。利用券は、申請者のご住所に郵送します。
【利用券の種類と交付枚(冊)数】
○バス券・・・1カ月につき1冊(1,320円分相当)の回数乗車券(利用は稲美町発着の神姫バスに限る)
○タクシー券・・・1カ月につき660円×4枚(利用は町と契約しているタクシー会社に限る)
※1回の乗車につき、乗車料金が1,320円以上の場合は2枚まで使用できます。
【申請・問合先】 健康福祉課 高齢福祉係 ☎492-9137

はり・きゅう・マッサージ利用券の申請を受け付けています
令和3年4月1日から利用可能な「はり・きゅうマッサージ券」を申請により交付しています。
【対象となる人】 稲美町に住所のある65歳以上の人
【窓口の申請に必要なもの】
・本人確認できる書類(保険証、免許証など)
・印かん(本人が署名できない場合)
※代理の人が申請する場合は、代理人の本人確認書類が必要です。利用券は、申請者のご住所に郵送します。
【助成内容】
・1枚あたりの助成額が1,000円の利用券を年間12枚発行します(利用券の有効期間は令和3年4月1日から令和4年3月31日まで)。
・利用券は、はり・きゅうマッサージ等の1,000円以上の施術1回につき、1枚のみ使用できます。利用券との差額は、現金でお支払いください。
・利用券の使用は、町と契約している施術所に限ります。
※各種保険診療による治療(保険証を使った施術)の場合は使用できません。
【申請・問合先】 健康福祉課 高齢福祉係 ☎492-9137

重度障がい者(児)福祉タクシー利用券
在宅の重度障がい者(児)に対して、タクシーの利用券を申請により交付しています。
【対象となる人】 次の①から③のいずれかにあてはまる在宅の人
①身体障害者手帳1級または2級の人  ②療育手帳A判定の人
③精神障害者保健福祉手帳1級の人  ※高齢者優待利用券と重複して交付はできません。
【利用券の種類・枚数】
1 枚500 円の利用券を年間72枚(利用は町と契約しているタクシー会社に限る)
【利用方法】
1回の乗車料金が1,000円未満の場合は1枚、1,000円以上1,500円未満の場合は2枚、1,500円以上の場合は3枚まで利用できます。また、ストレッチャーを利用した場合は、ストレッチャー使用料金として、2,000円(上限)を別途助成します。
【利用券について】
2月に実施したアンケートに基づき、希望者全員のご自宅に利用券を郵送しています(利用券の有効期間は令和3年4月1日から令和4年3月31 日まで)。
年度途中から利用券を希望される人は、申請が必要です。障害者手帳をお持ちのうえ、地域福祉課窓口で申請してください。
【申請・問合先】 地域福祉課 障がい福祉係 ☎492-9136




加古郡 4月のリサイクルプラザ情報 2021.04.01.

☎079(437)7671
毎週月・火曜日休館

体験教室参加者募集
播磨町、稲美町以外の人は費用が2割増しになります。
作品は後日の引き渡しとなります。
※同伴者は、体験者1人につき大人1人のみとさせていただきます。
①ステンドグラスの“こいのぼり”作り
ステンドグラスを半田でつないで、こいのぼりを作ります。
▼日時 4月8日㈭、9日㈮、10日㈯、11日㈰ 午前9時30分~正午、午後1時30分~4時
▼対象 小学4年生以上で保護者同伴(大人も体験可)
※半田ゴテを使った細かい作業をしますので、大人の方が一緒に体験してください。
▼定員 各回2人
▼費用 千円
▼持ち物 エプロンまたは汚れてもいい服装
②ステンドグラスの“兜かぶと”作り
ステンドグラスを半田でつないで、兜を作ります。
▼日時 4月15日㈭、16日㈮、17日㈯、18日㈰ 午前9時30分~正午、午後1時30分~4時
▼対象 小学4年生以上で保護者同伴(大人も体験可)
※半田ゴテを使った細かい作業をしますので、大人の方が一緒に体験してください。
▼定員 各回2人
▼費用 千円
▼持ち物 エプロンまたは汚れてもいい服装
③ガラスの時計作り
板ガラスの上に色ガラスを使って絵や文字を描きます。
▼日時 4月22日㈭、23日㈮、24日㈯、25日㈰ 午前9時30分~正午、午後1時30分~4時
▼対象 小学生以上(大人も可)で低学年は保護者同伴
▼定員 各回2人
▼費用 1千500円

ベビー用品の貸出点数の変更
加古郡リサイクルプラザでは、ベビー用品の貸し出しを行っていますが、令和3年4月より貸出点数を変更します。
加古郡(播磨町、稲美町)にお住まいの方は、ひと家族5点まで借りていただくことができますので、ぜひご利用ください。
▼必要書類 顔写真付きの身分証明書が必要です。名義貸し・又貸しはできませんので、ご了承ください。




「2歳児の会・3歳児の会』会員募集!(稲美町) 2021.04.01.

1年を通して、親子で四季の行事やふれあい遊びの体験、育児の喜び・悩みを共有しながら子育てのスキルを楽しく学びます。活動を通じて、親子で素敵な仲間作りをしてみませんか。
【活動期間】 令和3年5月~令和4年3月(年間18回程度)
【対  象】 2歳児・3歳児の子どもとその保護者(祖父母世代で孫育てをされている人も大歓迎です)
・2歳児(平成30年4月2日~平成31年4月1日に生まれた子ども)
・3歳児(平成29年4月2日~平成30年4月1日に生まれた子ども)
※主に火~木曜日が活動日となりますので、いずれの曜日でも参加可能な人に限ります。
※月齢順にグループ分けをします。異年齢のグループになる可能性もあります。
【活動場所】 主に、いなみっこ広場
【活動時間】 10:00 ~ 11:30( 開級式は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、5月25日(火)、26日(水)、27日(木)の3日間に分けて行います)
【定  員】 30組程度(申し込みが定員を超えた場合は、抽選により決定します)
【申込期間】 5月6日(木)10:00 ~5月13日(木)16:30
【申込方法】 申込書に①保護者氏名、②子どもの氏名(漢字・ふりがな)、③子どもの生年月日、④住所、⑤電話番号を記入し、いなみっこ広場窓口またはメール、FAXで申し込んでください。申込書はいなみっこ広場窓口または町ホームページからダウンロードできます。
※電話による申し込みはできません。 ※先着順ではありません。
【問合先】 いなみっこ広場 ※4月1日(木)から問い合わせを受け付けています。
☎497-7100 FAX 497-7130 メール inamikko@town.hyogo-inami.lg.jp




播磨町で 子育てしよう 2021.04.01.

子育て相談ができます
日頃の子育ての中で困っていることや、気になっていることはありませんか。
一人で悩まないで、相談してください。
●臨床心理士による相談 予約が必要です。
▼日時
▽北部子育て支援センター 第1木曜日午後1時~3時
▽南部子育て支援センター 第4木曜日午後1時~3時
※祝日などにより変更の場合があります。詳しい日程は、広報はりまの各種相談のページをご覧ください。
●子育て支援員による相談 予約は不要です。
▼日時 月~土曜日 午前10時~午後4時
▽北部子育て支援センター ☎078(944)0717
▽南部子育て支援センター ☎079(437)4188

子育て講座 すとろべりーじゃむさんと遊ぼう
いちごちゃんとじゃむ君が支援センターに来るよ。
みんなで楽しく遊びましょう。
▼日時 4月22日㈭午前10時~11時
▼場所 北部子育て支援センター
▼講師 すとろべりーじゃむ
▼定員 先着15組
▼申込方法 4月1日㈭午前9時から、電話または直接受け付けます
▼申込み・問合せ
北部子育て支援センター ☎078(944)0717
※駐車場が少ないので、徒歩か自転車でお越しください。




令和3年度 播磨町国民健康保険 人間ドック助成 2021.04.01.

▶問合せ 保険年金グループ☎079(435)2581
播磨町国民健康保険に加入している人に、人間ドック受診費用の助成を行っています。
生活習慣病などの早期発見と早期治療、健康の保持や増進のために人間ドックを受診しましょう。

助 成 対 象
助成の申請時点において次の①~④のすべてにあてはまる人
① 年齢4 0 歳以上7 5 歳未満の人(75歳の誕生日の前日までに受診してください)
②播磨町国民健康保険に3か月以上継続して加入している人
③当該年度に特定健康診査を受診していない人
※同一年度内で人間ドックと特定健康診査の両方を受診することはできません。
④国民健康保険税を滞納していない世帯に属する人
助成券の申請方法
▶受付期間 4月1日~翌年2月28日
※助成申請前に各自で検査機関へ受診予約をし、受診予定日の3週間前までに助成券の申請をしてください。
※受診後の請求については受付できませんので、受診日前に必ず申請してください。
▶必要書類 播磨町国民健康保険被保険者証、印鑑(朱肉を使うもの)、特定健康診査受診券
▶受付場所 保険年金グループ
人間ドックの受診方法
助成が決定した人には、後日『人間ドック助成券』を送付します。受診日に検査機関へ持参してください。検査機関へ助成券を提出し、自己負担分のみお支払ください。
▶受診期間 4月1日~翌年3月31日
▶助成の対象となる人間ドック
加古川総合保健センター
・2時間人間ドックコース
・1日人間ドック ベーシックコース
はりま病院検診センター
・日帰りコース
高砂市民病院
・1日コース
加古川中央市民病院
・1日ドック
▶助成額
人間ドックにかかる費用(税込)のおおよそ6割の額を助成します。詳しくはホームページまたは人間ドック助成案内をご覧ください
▶検査内容に関する問合せ・受診予約
受付時間 月~金曜日(祝日・休診日を除く)9:00~17:00
〇加古川総合保健センター(ウェルネージかこがわ)
〒675-0065  加古川市加古川町篠原町103-3
☎ 079(429)2525
〇はりま病院検診センター
〒675-0158  加古郡播磨町北野添2-1-15
☎ 0120(079)411
〇高砂市民病院
〒676-8585  高砂市荒井町紙町33-1
☎079(442)3981
〇加古川中央市民病院
〒675-8611  加古川市加古川町本町439
☎079(451)5500




望海公園が4月1日 リニューアルオープン(播磨町) 2021.04.01.

平成30年より整備を進めてきた「望海公園」が完成し、4月1日(木)
よりリニューアルオープンします。
「望海公園」は播磨町南東部の明石市との市町境に位置し、整備総面積は
約1.4haあります。詳細は播磨町のホームページにてご覧ください。
▶問合せ 土木グループ☎079(435)2365 望海公園管理事務所☎078(915)8000




令和3年度施政方針(稲美町) 2021.04.01.

『健やかな暮らし』 を!
協調と対話をモットーに、住民の皆さんの健やかな暮らしを1日も早く取り戻すよう、取り組んでまいります。

『子育て支援』
稲美町立子育て交流施設「いなみっこ広場」が、いよいよ5月5日のこどもの日にオープンします。次代を担う子どもたちが地域のあらゆる世代の人たちとの出会いや交流を通じて、いきいきと健やかに育つことができる環境を整えます。
また、出産お祝い金支給事業として5万円分の稲美町共通商品券を交付するとともに、保育所に対する保育士の人材確保の取り組みを強化します。
『福祉の充実』
あんしんボタンシステムにより、自宅に電話回線のない人でも使用できる携帯端末のサービスを追加し、高齢者の安全確保と在宅福祉の充実を図ります。
また、同一施設で夜間及び休日の一次救急医療を実施する東はりま夜間休日応急診療センターの11月開設に向け、東播磨2市2町(加古川市、高砂市、稲美町、播磨町)が連携して取り組みます。
『公園の整備』
稲美中央公園では大型遊具をはじめとした大規模リニューアルを実施します。
また、岡東公園の整備、国安小池公園の実施設計に取り組み、住民の皆さんのふれあいの場や憩いの場の充実を図ります。
『生活環境の推進』
令和4年4月の東播臨海広域クリーンセンターの本格稼動に先駆け、令和3年11月から稲美町の家庭系可燃ごみの受け入れが新施設で始まることから、収集運搬体制を見直します。
また、資源ごみの集団回収運動を促進することにより、循環型社会の実現を目指します。
『教育の充実』
小中学校において1人1台タブレット端末を配置することで、持ち帰り学習を含めたICTを活用した学習活動の充実を図ります。
また、母里小学校及び天満東小学校にエレベーターを設置するための実施設計に取り組みます。
さらに、幼稚園で夏休みなどの長期休業中においても預かり保育を実施します。
また、天満幼稚園での3歳児教育の実施に向け、園舎の増築に取り組みます。
『新型コロナウイルス感染症対策』
新型コロナウイルスのワクチン接種が的確に実施できる体制の確保を図ります。
また、地域の消費を喚起するため、一人につき5千円分の地域振興商品券を再度交付します。
さらに、加古・母里・天満小学校及び稲美中学校のトイレの洋式化や自動水栓の導入に取り組みます。

令和3年度の主要施策については稲美町ホームページをご覧ください。



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